ちまたで話題の花粉症対策の市販薬を紹介。眠くならない天然商品も。

花粉の季節が到来してきました。

重度の花粉症の人は最悪なシーズンでしょう。

私も花粉症ですがもう毎日朝起きると目ヤニ地獄です。

ということで、ここでは市販の花粉対策市販薬を紹介していきたいと思います。

えぞ式すーすー茶

どうもずるずるして毎日倦怠感を感じている方は、この「えぞ式すーすー茶」がおすすめです。

花粉の薬はどれも強烈な睡魔に襲われるものばかりで、日頃の仕事や学校に支障をきたすものが多い印象です。

しかしこのお茶は天然の植物の成分から作られており、カフェインも入っていません。

成分は「中国で薬草として飲まれているバラ科の甜茶(てんちゃ)」「ちまきを巻く時などに使われる殺菌作用のあるクマザサ」「ポリフェノールの一種が含まれている赤紫蘇(あかじそ)」です。

いびきの対策にもつながりますので、一度試してみてはどうでしょうか?

公式サイト⇒えぞ式 すーすー茶

花菜の選べる乳酸菌

花粉症に乳酸菌が良いとはよく聞くことです。

例えば、ヨーグルトを食べると花粉症の症状が和らいだなんてことをテレビで聞いたことがあります。

ただ、ヨーグルトを食べる習慣がない人は、毎日続けるのは難しいのではないでしょうか?

そこで「花菜の選べる乳酸菌」の出番です。

これは驚くことに、それぞれ種類の違う2粒のサプリで5,000億個の乳酸菌を摂ることが出来ます。

これはヨーグルト50個分に相当します。

花菜の選べる乳酸菌写真

歳をとるにつれて腸内環境は悪くなりがちですが、乳酸菌不足は花粉どうこう以前に、健康自体に影響を及ぼします。

食事で補えるものは食事で、食事じゃ継続して摂取できないものに関しては、こうしたサプリを有効活用して、良い調子が保てるようにしていきましょう。

公式サイト⇒花菜の選べる乳酸菌

すっぱくないじゃばらジュース

「じゃばら」というのは和歌山の北山村に自生する柑橘系の果物です。

この「じゃばら」にはナルリチンという成分が豊富に入っており、これは大阪薬科大学の学会で発表されたり、“抗アレルギー用組成物”として特許を取得したりしています。

そしてなんといっても見た目からしてうまそうです。



また、ジュースタイプではなくてサプリタイプのものもあります。



どうしても薬局の薬には眠くなる成分が入っていたりするので、学生や社会人には不向きです。

なるべく天然由来の商品を使って、自分だけで花粉症対策を確立させましょう。

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